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米の種類と米の炊き方

おいしいお米の炊き方

おいしいおの炊き方の続きです。お米を研ぎ終わったら水加減を正確にしてお米につけましょう。
炊飯器の鍋についている印があるところまで水を正確に入れてください。お米により固さが違ったり、好みの固さに(特にやわらかくするとき)したい時は、水を増やして炊いてください。

お米にいれる水の量ですが、今でこそ炊飯器にお水の量がかいてありますけど、昔は米の上に手を入れ、水の量をくるぶしの所にしたり、指の関節の所にして水の量を決めたものです。今から思えば米の量に関係なく、くるぶしや指の関節のところにしていたような気がします。

鍋に水を入れたら次にお米に吸水させる時間をとることです。 冬場は2時間程度、夏場なら30分程度の吸水時間をおいてから、炊飯器のスイッチを押します。
お米が炊き上がったら最後に蒸らして水分を飛ばします。15分ぐらいの蒸らし時間をとった後、ご飯つぶをつぶさないようにしゃもじで混ぜればおいしいお米の完成です。
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